プログラム開発

いろいろとざわざわしてきました!

昨日はアライアンス案件が1件,商談が1件,エン・ジャパンのパートナーコンサルティング会社とミーティングがあった。 何となくの感じだが,「すべてが繋がる」ように動いている気がする。 私たちは「ビジネス・パーソン」をターゲットにしていてはいるが,…

プログラムちらみせ 1:幽霊の話

もともと「人間は集中しにくい」。 これを私たちは幽霊を例にして説明している。 上のスライドは幽霊の後ろ髪は「過去」,前に出している手は「未来」を意味していて,要は「過去や未来に気を取られすぎていて」「地に足が付いていない」のが「人間の特徴」…

昨日の広法さんのライフハッカーの取材とcocokuriが高い理由

昨日は1月18日にスクーの公開授業でご一緒させていただいたライフハッカー編集長の米田さんからのご依頼で,井上広法マスターコーチの取材の立ち会い。 米田さんはマインドフルネスへの造詣も深いこともあり,広法さんとはかなり「意気投合」的なインタビュ…

子供向けマインドフルネス

昨日は某大手学習塾を運営する会社様に水野と早速営業開始。 ダニエル・ゴールマンの「Focus」という本には,アメリカでは4歳時の幼児教育にマインドフルネスが導入されていると書いてあり,こういった点を中心にディスカッションさせていただいた。 www.ama…

マインドフルネスコーチの掬池友絢さん

1975年、静岡県三島市生まれ。大正大学臨床心理学専攻卒業。ハワイで住職をしていた父の影響もあり、幼少の頃から様々な国籍の人々と交流。国際経験をいかし、僧侶の傍ら仏教組織に所属し国際関係の仕事に関わる。地域、国際、女性をキーワードに布教活動。…

ユーザーファースト

ユーザーファーストについては 「会社として何を提供したいのか」ではなく、「ユーザーはいったい何を求めているのか」と、ユーザー側から発想することが重要だ。 大前研一 「0から1」の発想術 といういい言葉があるが,私はこれに加え「ユーザーのために "…

サービス開始に向けた準備 8:プログラム開発とコーチ養成

今回の作業で一番パワーを投入しているのが,プログラム開発とコーチの養成だ。プログラムは,ゼロベースから企画しチームで何時間もディスカッションを重ねた後,エン・ジャパンのモニター延べ100人以上に受講してもらいフィードバックを受け,また修正を加…